営業管理部 ハシです。
本日は「WEBの広告換算」について。
ジャパン通信社と提携している「ワイズワークスプロジェクト」社のblogにて、面白い作業を行なっていらっしゃいます。
「Yahoo!トピックで扱われたニュース記事について掲載量とその合計換算値を発表」を、毎週2回を目標に算出しております。
簡単に言えばWEBニュースを、金額・露出件数算出=広告換算されているのです。
例えば、
・「<静岡知事選>民主系・川勝氏が当選」
・「ドコモ、携帯電話の番号だけで送金が可能な「ドコモ ケータイ送金」を提供開始」
・「ブログ一日231回更新 しょこたん、矢口真里に対抗?」
掲載サイト数も記載され、露出効果が一目で分かりかつ簡潔な内容でまとめられており、分かりやすいのです。
「遼クン、全英切符ゲット!今季初V/ミズノオープン」のニュースは、静岡知事のニュースよりも掲載数が多い→注目度が違う、など。
取り上げるニュース分野も多岐に渡り、ニュース反響が一目でわかります。
1週間の締めにチェック必須のblog、どうぞご覧になってください。
http://wwp-icm.seesaa.net/
以上、WEBの広告換算に伴うblogのご紹介でした。
<追記>
「梅雨」は6月(旧暦でも4月)なのに「梅」という漢字を使用している不思議。
blogを書いていて疑問に思ったので、wikiにて調べてみました。
"梅の実が熟す頃であることからという説や、この時期は湿度が高く黴(カビ)が生えやすいことから「黴雨(ばいう)」と呼ばれ、これが同じ音の「梅雨」に転じたという説、この時期は“毎”日のように雨が降るから「梅」という字が当てられたという説がある。"
そういえば、スーパーにて青梅が販売されているのが目につく昨今。
季語は四季をうまく表現されてますよね。
加えてインターネットは本当に便利になっております。
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